-
GPT-6 AstraでKiCad配線――Ethernet・USBを手動と自動で分担した
絶縁部分の配置配線が終わったので、次はEthernetやUSBなど、FPGAからの配線本数が多い部・・・
-
GPT-6 AstraでKiCadの絶縁部を配線――主要部品は人間、細かな配置配線はCodexに任せた
引き続き、GPT-6 AstraとCodexを使ってKiCadのPCB設計を進めています。 ・・・
-
GPT-6 AstraにKiCadの部品配置を全部任せてみた――制約の多い基板では失敗した
コネクタの位置や基板外形が決まってきたので、次は残りの部品を配置する段階に入りました。 そこ・・・
-
GPT-6 AstraでKiCadパターン設計――部品配置と厚紙による実寸検証
回路図と基板外形が決まったので、次はKiCad上で部品配置を進めました。 今回は、最初の部品・・・
-
GPT-6 AstraでKiCadパターン設計――DXFと既存基板から寸法を合わせる
回路図の作成と確認が終わったので、次はKiCadによるパターン設計へ進みます。 今回の基板に・・・
-
GPT-6 AstraでKiCad回路図を仕上げる――ERCと不具合のチェック
これまで、部品情報やフットプリントの不一致を一つずつ修正してきました。そうした作業を経て、回路図が・・・
-
GPT-6 AstraでKiCad回路図を確認――不適合フットプリントを訂正する
GPT-6 Astraを使って役に立ったことの一つに、KiCad回路図に登録されていたフットプリン・・・
-
GPT-6 AstraでKiCad設計を進める方法――ChatとCodexを往復する開発ループ
今回は、GPT-6 Astraを使って、実際にどのような手順でKiCad設計を進めたのかを紹介しま・・・
-
GPT-6 AstraでKiCad部品の整合性を確認する
GPT-6 Astraを使って、最初に試したのがKiCad回路図に登録した部品の整合性確認です。 ・・・
-
GPT-6 Astraで、FPGA・プリント基板開発はどこまで変わるのか
今回から、GPT-6 Astraを実際のプリント基板設計とFPGA開発に使った記録を、シリーズとし・・・
-
5cm ZYNQ基板製作記 基板製作後にAIレビュー――重大な配線ミスが見つかった
5cm ZYNQ基板が到着しました。 本来ならすぐに基板を点検したかったので・・・
-
5cm ZYNQ基板製作記 2回目の発注――USBコネクタが取り付けられない
[IMAGE 1:記事アイキャッチ内容:完成した5cm角のZYNQ基板と、その上に取り付けられず浮・・・
1 〜 12 件表示